SUGAR(シュガー)

  • SUGAR(シュガー)1

    新井英樹

    破天荒だが人気者・石川凜、16歳。
    人は彼を「天才」という。

    高校を中退し板前を目指し上京するもボクシングに出会い
    圧倒的才能を開花させていく。

    凜と出会った者たちは瞬間的に類まれなその才能に気づく――。
    動体視力、反射神経、凜はボクサーになるべく能力を持ち合わせていた。

    ひとりの天才少年がプロボクサーへの道を
    ひたすらに突き進む物語の幕が開ける――。

    ■目次■
    第1発 「初めまして!」
    第2発 「ま、いんでないかい」
    第3発 「欣二さんです」
    第4発 「スローハンドと呼ばれたそうっス」
    第5発 「発射後、汚れなき頃の話でもひとつ」
    第6発 「特訓“レイラの穴”・・・・ゆるくねー」
    第7発 「ちょっといいかも」

  • SUGAR(シュガー)8

    新井英樹

    破天荒だが人気者・石川凜、16歳。
    人は彼を「天才」という。

    高校を中退し板前を目指し上京するもボクシングに出会い
    圧倒的才能を開花させていく。

    凜と出会った者たちは瞬間的に類まれなその才能に気づく――。
    動体視力、反射神経、凜はボクサーになるべく能力を持ち合わせていた。

    ひとりの天才少年がプロボクサーへの道を
    ひたすらに突き進む物語の幕が開ける――。

    ■目次■
    第56発 「最上京、奮起編」
    第57発 「青は藍より出でて」
    第58発 「成長・・・・!? してますとも」
    第59発 「♪夢でもし逢えたら×××なことね」
    第60発 「『リング』・・・・四角いほうの」
    第61発 「全然へーキ、余裕楽勝軽い軽い」
    第62発 「『何たら』からの物体X」
    第63発 「ところで お前は どなた?」
    第64発 「ジュワっとトロけて 中出し中」
    第65発 「ボクサー始めました」

  • SUGAR(シュガー)7

    新井英樹

    破天荒だが人気者・石川凜、16歳。
    人は彼を「天才」という。

    高校を中退し板前を目指し上京するもボクシングに出会い
    圧倒的才能を開花させていく。

    凜と出会った者たちは瞬間的に類まれなその才能に気づく――。
    動体視力、反射神経、凜はボクサーになるべく能力を持ち合わせていた。

    ひとりの天才少年がプロボクサーへの道を
    ひたすらに突き進む物語の幕が開ける――。

    ■目次■
    第48発 「月の夜、ヒミツの迷宮へ」
    第49発 「アブク――あまりに繊細な」
    第50発 「ちょっとトクした目撃情報」
    第51発 「エイトビートのカスタネット」
    第52発 「まぁ 価値観の違いと言いますか・・・・」
    第53発 「Real in Tokyo」
    第54発 「花はどこにいったの」
    第55発 「世界のまんなかで『なに』を叫ぶ?」

  • SUGAR(シュガー)6

    新井英樹

    破天荒だが人気者・石川凜、16歳。
    人は彼を「天才」という。

    高校を中退し板前を目指し上京するもボクシングに出会い
    圧倒的才能を開花させていく。

    凜と出会った者たちは瞬間的に類まれなその才能に気づく――。
    動体視力、反射神経、凜はボクサーになるべく能力を持ち合わせていた。

    ひとりの天才少年がプロボクサーへの道を
    ひたすらに突き進む物語の幕が開ける――。

    ■目次■
    第40発 「お前たちは奴隷だ 敵じゃない」
    第41発 「Shall we dance? (訳:踊るぞ この野郎)」
    第42発 「カシオリ付けてライセンス持ってこい」
    第43発 「やっぱ『コンてパン』っしょ」
    第44発 「中尾ピーク」
    第45発 「感触? 固くもなく柔らかくもなく」
    第46発 「師曰く『2本とも俺が買ったね』」
    第47発 「8月20日 開戦の日」

  • SUGAR(シュガー)5

    新井英樹

    破天荒だが人気者・石川凜、16歳。
    人は彼を「天才」という。

    高校を中退し板前を目指し上京するもボクシングに出会い
    圧倒的才能を開花させていく。

    凜と出会った者たちは瞬間的に類まれなその才能に気づく――。
    動体視力、反射神経、凜はボクサーになるべく能力を持ち合わせていた。

    ひとりの天才少年がプロボクサーへの道を
    ひたすらに突き進む物語の幕が開ける――。

    ■目次■
    第32発 「どうなの? ワープは元気かい?」
    第33発 「JR水道橋駅下車 東京ドーム手前あたり」
    第34発 「この顔でアレですよ」
    第35発 「本籍暴走族、現住所世界チャンピオン」
    第36発 「大林くん、ボクシングだけが人生じゃないよ」
    第37発 「シリアス17(セブンティーン)」
    第38発 「滞りなくリングの上」
    第39発 「『ある視点』×4」

  • SUGAR(シュガー)4

    新井英樹

    破天荒だが人気者・石川凜、16歳。
    人は彼を「天才」という。

    高校を中退し板前を目指し上京するもボクシングに出会い
    圧倒的才能を開花させていく。

    凜と出会った者たちは瞬間的に類まれなその才能に気づく――。
    動体視力、反射神経、凜はボクサーになるべく能力を持ち合わせていた。

    ひとりの天才少年がプロボクサーへの道を
    ひたすらに突き進む物語の幕が開ける――。

    ■目次■
    第24発 「まさか、お願いされるとは」
    第25発 「NGワード」
    第26発 「一回と一回なのに」
    第27発 「指の名前を言ってみろ」
    第28発 「さしずめ、バッドボーイズ?」
    第29発 「どーも誤解されやすいタチでして」
    第30発 「嫌いな言葉? はい『努力』です」
    第31発 「スプリング ハズ カム!」

    • 1
    • 2