• エリアの騎士 愛蔵版 38

    伊賀大晃,月山可也

    現役プロサッカー選手も愛読している王道サッカーマンガ。「金田一少年の事件簿」「神の雫」の原作者・樹林 伸が別ペンネームで原作を担当した。2012年に待望のTVアニメ化。

    待ちに待ったアンダー22のブラジル親善試合! ついにシルバと同じピッチに立った駆(かける)は、待望の初得点を挙げる。だが、これで火が付いたブラジルイレブンの猛攻が始まった。果たして、日本は勝てるのか…!? さらにその試合後、駆にプロからの誘いが…!? 果たして、これは乗った方がいいのか? それとも…!?

    <目次>第38巻
    #321 エンプティ・ゾーン
    #322 勝利への執念
    #323 夢のまた夢
    #324 それが世界なんです
    #325 プロサッカー選手
    #326 憧れの選手
    #327 やれるだけやってみろ
    #328 やっぱプロだよな!
    #329 ここにしかないスペース

    初出:「週刊少年マガジン」(講談社)2013年28号、30号~38号掲載 原書:2013年10/17講談社発行

  • エリアの騎士 愛蔵版 39

    伊賀大晃,月山可也

    現役プロサッカー選手も愛読している王道サッカーマンガ。「金田一少年の事件簿」「神の雫」の原作者・樹林 伸が別ペンネームで原作を担当した。2012年に待望のTVアニメ化。

    2部リーグでしかも降格もあり得る弱小チーム・湘南ブルーインパルスに“特別指定選手”として在籍することになった逢沢 駆(かける)! しかし、華やかに見えたプロの世界は甘くはない! 練習試合では“ミスター・インパルス”生島耕助と衝突!! 1部リーグ強豪の横浜エルマーレスとの練習試合ではライバル・鷹匠、飛鳥、そして、恩師・岩城監督とも激突!! だが、駆はイマイチ結果を出せずにいた…!

    <目次>第39巻
    #330 憧れ(ヒーロー)
    #331 チームのために
    #332 闘将
    #333 プロのFW
    #334 噛ませ犬
    #335 太陽
    #336 FWの“引力”
    #337 リベンジ
    #338 負け癖

    初出:「週刊少年マガジン」(講談社)2013年39号~41号、43号~48号掲載 原書:2014年1/17講談社発行

  • エリアの騎士 愛蔵版 45

    伊賀大晃,月山可也

    現役プロサッカー選手も愛読している王道サッカーマンガ。「金田一少年の事件簿」「神の雫」の原作者・樹林 伸が別ペンネームで原作を担当した。2012年に待望のTVアニメ化。

    五輪2次予選で、アウェーのクウェート戦は、不可解なジャッジや猛暑で負けてしまったサムライジャパン。次戦、東京での試合に負ければ五輪に行くことはできない。しかも得失点差なども考慮されるため、ただ勝つのではなく2点差以上の勝利が求められる。果たして、駆(かける)、荒木たちは勝つことができるか…!?

    <目次>第45巻
    #383 あといくつ勝てば
    #384 五輪(オリンピック)に行きたい
    #385 無駄のない動き
    #386 一緒に行こう――!!
    #387 ナイスファイト!
    #388 きっと言えるよね
    #389 誰から聞いた?
    #390 無駄にはできない
    #391 負けたくねぇ

    初出:「週刊少年マガジン」(講談社)2014年49号~52号、2015年1号~7号掲載 原書:2015年3/17講談社発行

  • エリアの騎士 愛蔵版 46

    伊賀大晃,月山可也

    現役プロサッカー選手も愛読している王道サッカーマンガ。「金田一少年の事件簿」「神の雫」の原作者・樹林 伸が別ペンネームで原作を担当した。2012年に待望のTVアニメ化。

    四季は左目が見えず、それによってサッカーの楽しさを忘れていた。駆(かける)はその四季にサッカーの楽しさ、ひたむきさを教え、一緒に勝とうと熱意を伝えるのだった。そして迎えたリベルタ横浜戦。湘南ブルーインパルスは、2点のビハインドを取られた。果たして、この勝負をひっくり返すことはできるのか…?

    <目次>第46巻
    #392 サッカーを楽しみましょう
    #393 真似できない秘密
    #394 サッカーを楽しむ時
    #395 頼むぜ おっさん
    #396 可変システム
    #397 ホイップキック
    #398 ワールドクラスのストライカー
    #399 その手があったか!
    #400 自分で選んだ道

    初出:「週刊少年マガジン」(講談社)2015年8号~16号掲載 原書:2015年5/15講談社発行

  • エリアの騎士 愛蔵版 47

    伊賀大晃,月山可也

    現役プロサッカー選手も愛読している王道サッカーマンガ。「金田一少年の事件簿」「神の雫」の原作者・樹林 伸が別ペンネームで原作を担当した。2012年に待望のTVアニメ化。

    駆(かける)は世界と戦うための武器「ホイップキック」を試合で使うも1回も成功していない。そこで、江ノ高に戻りインターハイ予選準決勝に出て、実戦の中で感覚を掴もうとする。だが、江ノ高の相手は親友・佐伯祐介率いる古巣・鎌倉学館。しかも実力をつけた祐介の力はすさまじくアッという間に0-3になってしまう。このまま負けてしまうのか? 駆、覚醒の時…!!

    <目次>第47巻
    #401 振り抜く!
    #402 総体予選準決勝!
    #403 傑以来かもしれねぇな
    #404 選手間の“格差”
    #405 面白くなってきたな
    #406 歴史を巻き戻してる
    #407 更に上を行ってみせよう
    #408 俺自身の“可能性”
    #409 階段を昇ってみせる

    初出:「週刊少年マガジン」(講談社)2015年17号~26号掲載 原書:2015年7/17講談社発行

  • エリアの騎士 愛蔵版 48

    伊賀大晃,月山可也

    現役プロサッカー選手も愛読している王道サッカーマンガ。「金田一少年の事件簿」「神の雫」の原作者・樹林 伸が別ペンネームで原作を担当した。2012年に待望のTVアニメ化。

    鎌倉学館vs.江ノ高、インターハイ県大会準決勝もいよいよ大詰め。4-4で迎えた後半残り時間3分。ドイツで実力をつけた祐介VS.駆(かける)、荒木の死闘が続く。果たして、どちらが決勝点を上げるのか? 準決勝も、今巻でいよいよ決着!

    <目次>第48巻
    #410 もう1点もやらない
    #411 勝って全国に
    #412 前衛守備(フェアチェック)の重要性
    #413 たった一つだけ
    #414 ホイッスルは……
    #415 合格だ
    #416 自然体で打てばいい
    #417 チームの救世主

    初出:「週刊少年マガジン」(講談社)2015年27号~34号掲載 原書:2015年10/16講談社発行